【イベント】高岡紗英@秋葉原ヤマギワソフト館(07.6.3)
ホントに何の気合いも入れないで…せいぜい前夜からデジカメの充電してたくらいで、12時ちょい前に自宅を出て、12時半頃にソフト館じゃない方(A館)に行ったら整理券残り7枚とかPOPに書いてあって(おぉ盛況じゃん)とか思いつつ、その後にある(実はハシゴしようと思ってた)若宮莉那イベントの整理券はなくなってることに驚き、まぁそれはそれでいいや台湾で大散財確定だから…と思いながらDVDをカウンターに差し出そうとしたらいきなり店員がPOPを片付け出したので引っ込めて、様子を眺めてたら店員が「あ、イベントの整理券まだありますからどーぞ」と見事に見抜かれてて、購入した後しばらく残ってたらPOPを「残り3枚」と書き直して再度掲示したのを確認してソフト館へ移動して、ほしのあきイベントの整理券はまだあるんだぁとか思いつつ撮禁なのにカメラ抱えて観るのもどうかなとかフツーのイメージDVDなんて絶対に観ないよなぁと結論づけたり、撮影会が水着NGになったらしい篠崎愛のDVDがほしのあきの隣に並んでることに苦笑したりしてるうちに時間になったので列に並んで、定時より少し早めに始まったけど本人まるで見えなくて、しかも「今日は風邪をひいてて」云々という司会者の声が聞こえてきたので(テメー“【撮影変更】 コスプレ撮影タイム → 水着撮影タイム”ってヤマギワソフトのホームページに書いてあったから来たんじゃねーか金返せ)と一瞬怒りつつも(ま、しゃーないか)とあっさり諦め、ズルズルと前進することしばし、目の前に見えてきた彼女はいたってフツーの女のコでポージングとか受け答えとかまるでぎこちなくて拍子抜けしたのだが、それよりビキニの上に羽織ってるカーディガンなのかパーカーなのかよく分からん服に戸惑いつつも、自分たちの番になったので、最初は流れで定番のピースとか前かがみとかに付き合いつつ、最後に「ちょっと肩出したりできる?」と聞いたらあっさり応じてくれたのでホッとして、ツーショット撮影は最近では珍しい普通サイズのポラ(Instax WIDE)だったことに驚き、DVDジャケットへのサインでは乳輪をキレイに回避して書くので「上手いことやるねぇ」なんて言ったら「えっ、何のことですか?」と返され、横で見てたスタッフ氏にも「あぁそういやそうだ」なんて笑われてよく分かんない雰囲気の中で一通り終わって、何かあるかもと思ってしばらく店内に残ってたけど何もなさそうなので店を後にして、富士ソフトビル内のサブウェイでテリヤキチキンサンドをテイクアウトして外をうろつきながら食し、買い物は台湾行く直前でもいっかぁと思ってあっさりめに帰宅して、取り急ぎmixiに画像をアップしたらマイミク某氏から「顔が疲れてますね」とご指摘を戴いたので目の下のクマを取ったら割とイイ感じになったんだけど、その後はお決まり?のようつべ黒渋会映像ほじくり出し大会と化してしまって、やっぱり目が疲れてる感じが強いのだけど、そういえば足立区長選挙はどうなったのかと思ったらやっぱり自民公明前区長都知事推薦の候補がモロにオールドファッションな共産社民系の候補を破ったようで、そういう意味では足立区もホントに下流云々なのか怪しいもんだよなぁとも思ったのだが、それよりとにかく自宅から駅までの通勤途上に全くポスターの掲示板が存在しないことはそろそろ考えてもらわないと困るし、日中区内にいない生活をしてる人向けに区外での選挙活動ってのもそろそろ本気で考えてもらわないと困るんだけどなぁと思ったんだけど無理なんですかねぇ…あ〜明日仕事じゃん、寝よう寝よう。
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