台湾で喰ったモノ。【08台湾行・番外編】
…忘れてた(おい)
▲初日の夕食。台北西門町名物の一つと言っていいでしょう、阿宗麺線。大腕55元。真夏でも行列が絶えないのが凄い。多分鰹だしベースのつゆにそうめん系の麺、具はモツだけ(なので別名「大腸麺線」とも言う)。
▲2日目の昼。台北駅地下美食街の某店にて。110元だったかな。薄っぺらい味の中華丼。お茶は持ち帰り、結局ホテルの冷蔵庫の中に置きっ放しで帰国。
▲その後、台北バスターミナルの売店で買った菓子パン2コ+ジュース。台中に向かう高速バスの中で食べる。こちらも印象薄し。ミックスジュースだと思って買ったら野菜ジュースでしかも味がよく分からん…
▲台中の7-11で見つけたチェリーコーク(!)やっぱりドクターペッパーだったのですが…
▲台北に戻って台北駅地下美食街のフードコートで牛肉麺+春巻…は撮るの恥ずかしくて断念。ホテル向かいのファミマで買ったドリトス台客味+ペプシの蔡依林ラベル。剥がそうと思ったら紙で断念。

▲これは3日目。黒Girlイベントの後、西門町のHi-Life(地元資本のコンビニチェーン)で買った三角サンド+クランベリージュース。肉が全く口に合わず。台湾人の好みってこれなの?とちょっと衝撃。
▲ホテルに戻ってから民権西路の鬚張魯肉飯で一番安い弁当(85元)を購入。お茶はホテルに戻る途中のHi-Lifeで購入。350円でこれなら文句ねぇわ…え、渋谷店閉店してたの?が〜ん…
▲4日目のお昼前。平渓線十分駅前の小さな食堂で焼そば。食べてる途中で雨が降ってくる。
▲夜。MRT雙連駅近くの食堂で「50元」という値段に引かれて(苦笑)頼んだ「搾菜肉絲麺」。ホントにザーサイの細切りしか具がなかった(泣)
▲その隣にマクドナルドがあって、密かに狙っていたメニューをやっと注文。日本語で言うと「メガチキンフィレオ」。予想通り食いにくかった…
▲旅の〆はチャイナエアラインの機内食。往路は魚の炒め物系+アサヒスーパードライ。復路は肉の炒め物系。「お飲み物は?」「台湾ビールで。」日本人は単にビールって言うとアサヒが出てきます…やっと飲めた台湾ビール。帰国してからある中華料理店で青島ビール飲んだけど、やっぱり中華系の(米使ってる)ビールは好きだなぁ、と改めて思った次第で。
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