続・ココログ新年会(トラックバック用、もしくは真のブロガーミーティングへのあまりに僻遠な道程のその更に手前)
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トラックバックやコメントをいただいた皆様、ありがとうございます。おかげさまでこんなブログでも日曜日には169アクセスもあったようです。自分が踏んだのを除いても150はあったのかな。トラバを見て飛んできた皆様へ、“本編”はこの手前の発言でございます。併せてご一読戴ければ幸いです。デジカメの機種名やAV女優の名前(18禁な画像や表現は載ってないのでリンクかけます)が検索ワードの上位にランクされる支離滅裂なブログではありますが、お手間でなければブックマークの一番下にでもつけといて下さいませm(__)m
お礼と客引きを兼ねて怜ちん再びです(^^;; 胸にピントが合ってるように見えるのは気のせいです(元画像はもっとボケボケですわ。Photoshop Elementsで自動手動あれこれ補正かけてやっとこんな感じ)
まぁ、僕もせっかく社長と話せるキッカケがあったのにみすみす逃してしまったし、あまり大きなことは言えないのかなぁ。ただ「新年会」という名称を用いた(怜ちんは“パーティ”と書いた!)時点で自分と同じような考えを持って“授賞式&トークショー”にやってくる人がいるであろうことはスタッフも想像して策を講じて欲しかったという気持ちは消えていません、大甘だとは分かっていても。
ちょこちょことブックスコンテストへの批判が出てきてるのも気になるところです。受賞者で出席されたお二人がプロの「写真家」「イラストレーター」として活動されているということ(文筆作品はないようですが)、また受賞が事前に知らされていたことが進行上で明らかになったにも関わらず、一部のスタッフが参加者に「(受賞者は)壇上で初めて発表する」と話していたことも批判的な空気を醸成する一因となっているでしょう。
「特定のジャンルに偏らずにブロガーを集結させてパーティを開く」という行為にどれほどの意義があるのかは分かりません。@niftyの関係者にしても、かつての「フォーラム」等は単にスペースを提供してただけだという意識があるのかも。ただ、あの時代に編み出された方法論を応用すれば、こんな「訳分かんないコト」も案外あっさりとカタチになるんじゃないか、そしてそこから思いもよらないようなとてつもないグルーヴが生まれるような、そんな気がするんですよね。
単に年寄りなだけですかね?
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