続々・ココログ新年会(トラックバック未遂?の懺悔、そして“ブログフェスティバル”への一縷の希望)
前回の発言、大量に(っても7カ所くらいだぞ)トラックバックを投下したつもりだったのだが、全く形跡がないとゆー情けなさ。あれ、どして?…消された?…いやいやいやいや。
いずれにせよ、前々回の拙文の冒頭に対し、少なからぬ方々に共感いただけたことが素直にありがたく、嬉しいです。トラックバックやコメントをいただいた皆様も含めて、改めて御礼申し上げます。ネットでこんな感覚になったのはこれ(まだ残ってた!!)のレポート(消してましたが急遽再アップしました。ご笑納下さい。リンクが一部ハゲてるのはご愛嬌で。なお、幅が狭いのは当時はフレーム入れ子大会でガチガチに幅やら高さやらを規定してた名残です)をアップしたらサイトのカウンタが1日で500回った(そりゃ2ちゃんねるでアドレス晒されりゃそうなるわな)とき以来ですね。ちょっとは自分の感覚を信じてよいのかな、そんな気持ちになります。でもそんなロマンティック浮かれモード(マワリストのテーマ←をい)から多くの才人が世に出ていったのでしょう。また、こういう気分を味わえるように、感覚を研ぎ澄ましていきたいと思っちゃったりしながら、真夜中にアクビしぃしぃ本文をエディタに打ち込んでる僕です。
さて、前回の拙文中に書いた“「特定のジャンルに偏らずにブロガーを集結させてパーティを開く」という行為”ですが、もっと権力持ってそうな人で同じこと考えてそうな人を発見してしまいました。ニフティ古河社長のスピーチ中にもエピソードが紹介されたso-netブログの「平社員・O原」様。曰く
「せめて来年の新年会までにはいろんな垣根を越えたブログフェスティバルなんぞの実現を目指し、各社長日記、もしくはスタッフブログにゆっくりトラバ侵攻していく所存でございます。」
言いましたね。書きましたね。消しませんよね。改変しませんよね。so-net辞めたりしませんよね。はてなとかブログ人とかlivedoor blogとかexblogとかも巻き込みますよね。ホテルの中宴会場くらい押えられる金は調達できますよね。ビンゴ大会の賞品にVAIOとは言わぬまでもPSPくらいは調達できますよね。眞鍋かをりのスケジュール押えられますよね。古田敦也選手会長のコメントくらいは取ってこれますよね。
…ハイ、あなた幹事大決定(爆)僕、受付やりまーす(違)
※先方より反応あり次第、この話は膨らませていきます。「やる」という前提で考えていきます。トラックバックは慎重を期して1カ所のみ投下しますが、うまくいくかな今回は。
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